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沖縄本島の最南端の糸満市に嫁いだがちまい(食いしんぼう)な私が日々の何気ない生活の出来事や育児ネタなどを気楽に綴るホームページです。
クラウドにサーバーを置くことに何の抵抗も感じない時代になったのぅ~と外野席から見ていたが、ついにAWSを触るときがやってきたーーー
っていっても触ったことねぇや。。。
ってぇことで、ちびちびビール飲みながら1年間無料枠を利用していじくってみることにしやした。
EC2にはPV(paravirtual(準仮想化))とHVM(Hardware-assited VM(全仮想化))の仮想化タイプってのがあるそうだ。
あちゃこちゃのサイトを見た感じ、HVM(Hardware-assited VM(全仮想化))の方がGood!と思われる。
あるサイトでは「HVMがパフォーマンス高くて利用料金も安い」と書かれていた。そうなると間違いなくHVM(Hardware-assited VM(全仮想化))がええんじゃねぇかなぁ。
EC2のサービス開始ごろはPV(paravirtual(準仮想化))だったそうで、最近HVM(Hardware-assited VM(全仮想化))も出てきたってぇ流れらしい。
PV(paravirtual(準仮想化))のインスタンスをHVM(Hardware-assited VM(全仮想化))に変換するっていうネタも転がっていることから、利用するならやっぱりHVM(Hardware-assited VM(全仮想化))がいいんじゃろなぁ。
PV(paravirtual(準仮想化))とHVM(Hardware-assited VM(全仮想化))の違いはOSより深いカーネルレベルのお話しなのでネットのネタだけではちょっとついていけねぇですだ。
HVM(Hardware-assited VM(全仮想化))はOSなしの機器にCentOSをインストールするようなレベルで仮想化されるってぇから、PV(paravirtual(準仮想化))はそうじゃないってぇことだな。ほぼほぼ、お・そ・ら・く。
しかし、EC2って一言で言ってもサーバーのスペックをどれにするか、いわゆるインスタンスのタイプがたくさんあるじょい。これもまた仮面ライダーみたいに新しいタイプが次から次へと出てくるじゃろなぁ。
そのインスタンスごとでどの仮想化タイプが利用できるか決まっているらしい。
EC2を使うのもある程度知識が必要ですな。ふむふむ。。。
気まぐれに綴った出来事の中から最近のものをリストアップ♪
あまり更新できていないことがバレバレですね。(苦笑)
(-。-;)
ジュールクニチー(旧暦1月16日)
24節気の啓蟄
ハチカソーグヮチ(旧暦1月20日)
チータチ(旧暦2月1日)
24節気の春分