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沖縄本島の最南端の糸満市に嫁いだがちまい(食いしんぼう)な私が日々の何気ない生活の出来事や育児ネタなどを気楽に綴るホームページです。
クラウドにサーバーを置くことに何の抵抗も感じない時代になったのぅ~と外野席から見ていたが、ついにAWSを触るときがやってきたーーー
っていっても触ったことねぇや。。。
ってぇことで、ちびちびビール飲みながら1年間無料枠を利用していじくってみることにしやした。
AWSってたくさんいろんなものがあるなぁとのんびり見てみたら、CodeCommitなるGitがあるじょい。
調べてみると、「アクティブユーザ5人まで」かつ「ストレージ50GB/月」かつ「Gitリクエスト10,000件/月」までならずーっと無料で使えるらしい。
わしみたいにテキストベースのプログラムばかりのエンジニアがプライベートで利用するなら十分すぎる。。。ってことで、早速 eclipse 4.5 の EGit と連携させてみようかなと。フォフォフォ
しかーし、利用できるまで苦労したー。なので、キャプチャを備忘録して「自分で自分を褒めたいと思います」としみじみ。。。
AWSのCodeCommitっていうものがGitと書かれとる。
ポチッとやると、「東京ではやってないよー」みたいなメッセージ。そこは素直にラジャーとしてバージニアをポチり。
あとはGitをやったことある人ならなんとなぁ~く分かるUIなのでポチりポチりと入力して登録。URLのSSHのところで出てくるアドレスがEGitで設定するアドレスになるはず。ってことでメモるべし。
これでEGitからつながるのかなと思いきや、接続するユーザーIDは・・・と調べてみると、AWSではIAM(AWS Identity and Access Management)にユーザーを作成して、公開鍵/秘密鍵認証で接続するらしい。。。
Tera Termで「公開鍵(id_rsa.put)」と「秘密鍵(id_rsa)」を作成してファイルに保存。
え・・・続きまして、IAM(AWS Identity and Access Management)でユーザーを作成。
作ったユーザーにはCodeCommitへのフルアクセスできる権限をあげちゃう。
それからパスワードを設定。
それからそれから、SSHの公開キーのアップロードをポチり。
Tera Termで作成した公開鍵(id_rsa.put)をテキストエディタで開いて、文字列をそのまんま貼り付けてアップロード!
うまくいくとこんなんデスマスク。
んで、SSH キー ID っていうのが eclipse の EGit から接続するときのユーザーIDになるそうだ。
はい、そんじゃeclipseを起動して、「ウィンドウ」の「設定」からSSHホームを確認。
SSHホームをエクスプローラーで開いて、「公開鍵(id_rsa.put)」と「秘密鍵(id_rsa)」をコピ ペ! ペ! ペ!(斉藤です)
ちなみに、eclipseで公開鍵(id_rsa.put)の作成ができるのだが、IAM(AWS Identity and Access Management)にアップロードするとエラーで登録できなかったでござる。んで、それじゃあってことでTera Termでこしらえたのであーーーる。
そんではそんでは、Gitの扉よ開かれん!とEGitから接続設定。。。
あっ、そうそう、公開鍵(id_rsa.put)を作るときに設定したパスフェーズを忘れないでね。
で。。。
ありゃ、中身がありません。
つながったからええか~
気まぐれに綴った出来事の中から最近のものをリストアップ♪
あまり更新できていないことがバレバレですね。(苦笑)
(-。-;)
ジュールクニチー(旧暦1月16日)
24節気の啓蟄
ハチカソーグヮチ(旧暦1月20日)
チータチ(旧暦2月1日)
24節気の春分